どの絵本にする?
その時間も贈れる、
えほんえらぶ。

親戚のお子さんに何を贈ればいいか迷ったときに。
お子さん自身に選んでもらえるから、贈る側も受け取る側も心地よいギフトです。

えほんえらぶのヒーローイメージ

親戚の子への贈りものは、
うれしいけれど難しい。

  • 年齢に合うものがわからない
  • 何を持っているかわからない
  • 絵本を贈りたいけれど、どれを選べばよいか決めきれない

一冊を決めなくていいから、
贈りやすい。

受け取ったご家族が、お子さんと一緒に絵本を選べる仕組みです。
贈る側は迷いすぎずに渡せて、受け取る側は「どれにする?」の時間まで楽しめます。

  1. 1 贈る えほんえらぶのURLを贈ります
  2. 2 選ぶ 届いたご家族がお子さんとえほんを選びます
  3. 3 わかる 選んだ絵本一覧を教えてもらえます
えほんえらぶで絵本を選ぶ時間のイメージ

贈るのは、
絵本だけではありません。

  • 子どもが自分で選ぶ、わくわく。
  • 家族で「これにする?」と話す時間。
  • 届く前からはじまる思い出。

親戚への贈りものに、
選ばれやすい理由

迷っていても、選びやすい
何を贈るか決めきれなくても、カタログギフトなら一冊に絞る必要がありません。
お子さんに合う一冊を選んでもらえる
年齢や好みをいちばんわかっているご家族が、お子さんと一緒に選べます。
持っている本とかぶりにくい
受け取る側が選ぶから、すでに持っている絵本と重なる心配がありません。
贈りものとして、気持ちが伝わる
「絵本を選ぶ時間」まで届けるギフトだから、想いがかたちになります。

贈り方

えほんえらぶのURLを相手に贈ればOK
まずはご自身で試してみてください

えほんえらぶを見てみる